採用情報

募集要項

一番大切なのは、「日本の農業を自分の力で応援したい!」
そんな情熱を持って、じっくりと努力できる方を求めています。

充実した研修やマンツーマンの指導で、必要な専門知識は実践的に身につけて頂きます。
また必要な資格は会社で取得サポートをしています。

意欲あふれる若い力を求めています!


募集職種 営業・技術スタッフ
仕事内容 各拠店担当地域の農家・販売店を訪問しクボタ農業機械の販売及び整備
又、営農情報の提供業務など
募集人員 大学卒、短期大学卒、専門学校卒/合計:20名
資 格 平成30年3月卒業予定
正社員(入社より3カ月間試採用)
給 与 【大学院・大卒】 基本給180,000円 + 業務手当10,000円 = 190,000円
【短大・専門卒】 基本給170,000円 + 業務手当10,000円 = 180,000円
 別途 通勤手当・資格手当有り
※業務手当は試用期間(3ヶ月)後から支給になります。
 (試用期間中は基本給のみ支払 + 通勤手当 + 残業手当)
昇 給 年1回(4月)
賞 与 年2回(7月、12月)
勤務地 青森県、岩手県、各拠店。拠店所在地につきましては、拠店案内をご覧下さい。
2県広域につき(営業拠店多数)転勤有り。
応募希望の方は、事前にお問い合わせ又は、エントリー下さい。
勤務時間 8:30~17:30
休 日 土・日・祝日、会社指定日、/年間 105日(個別休日2日)
福利厚生 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険、企業年金、退職金制度、
全国クボタ福祉共済日本生命福祉保険、社用車・制服貸与
企業説明会 平成29年3月以降から随時実施(担当者まで問合せ願います)
入社試験日 追ってご連絡致します。
会社案内

A3版(PDF:1.84 MB)

A4版(PDF:2.05 MB)

お問い合わせ

住 所 〒025-0003 岩手県花巻市東宮野目第13地割9番地
電 話 0198-23-5321(代表)
担 当 株式会社 みちのくクボタ 総務部

エントリー

採用に関するお問い合わせ


社員とお客様と地域の発展のために

■ セールススタッフ

どんなに高度な最先端の機械も、使う人の役に立たなくては、良い機械であるとは言えません。当社の営業は、単に機械の販売だけでなく、展示会や実演会を通しての新機種、新技術の提供、お客様にとって何が最適機種であるかのアドバイス、使い方のマンツーマン指導、さらには新しい農業経営のコンサルタントまで、実に多彩な活動をしています。人との信頼関係が要の営業マンたち。地域の人々に信頼されるパートナーとして、毎日のふれあいを大切に、自然を愛し、明日を考え、心のつながりを深めています。



■ サービススタッフ

信頼される技術とサービスでお客様や地域の発展に貢献します。
これが当社の使命です。このため、機械の納品後は、機能保持のために定期的な点検や補修などを積極的に実施。万一作業中に機械が故障した場合も、作業が遅れないように万全の整備体制をとっています。これらのきめ細かなメンテナンスサービスは、お客様の信頼を高める源となっています。



■ 間接スタッフ

間接部門は、いわば会社の潤滑油。社員がそれぞれの部署でスムーズに仕事ができるように社内のすべてを総括しています。
管理本部、営業本部、サービス本部からなり、管理本部は経営管理、資金計画、人事、教育を、営業本部は営業企画、商品管理、酪農・施設工事推進を、サービス本部はサービス・部品統括、CS活動を、それぞれ幅広い仕事をしています。また、自発的に展示会や実演会などの営業活動を応援するなど、意欲と創造性、熱意をもって仕事に取り組んでいます。



■ 特販事業部スタッフ

地域密着型の営業活動を水平展開し、官公庁はもちろん大型商業施設など様々なお客様のニーズに応える製品の提供を行っています。
主な取扱製品は住設・空調・ポンプ・自動販売機・乗用車など多岐に渡り、機械販売だけでなく設置からメンテナンスなどのサービス対応まで、信頼される品質の提供を心がけ、お客様との繋がりをより強固なものとしています。



真心と技術で郷土を拓く人財(材)教育

● 入社3年プログラム

人こそ企業の宝であり、成長の原動力です。
当社は、社員一人一人が個性と能力を最大限に発揮できるような人材育成プログラムを積極的に採用しています。右も左もわからないままで入社していただいても大丈夫。実力が芽ぶくまで、水も肥料も提供し、成長するのをあたたかく見守ります。


● ステップアッププログラム

さらに、ステップアップを目指す社員のために、階層別研修会や営業研修会、サービス研修会、製品研修会などを積極的に実施。チャンスの場をいっぱい用意しています。
人間の成長という大きなフィールドに立って万全の教育環境を提供したい、これが当社の願いです。


教育プログラム概念図